スマホは全機種OPPO統一コスパ最高その魅力を伝えたい!!

社会
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スマホはOPPO統一!コスパ最高・性能◎これからも一緒

《Find x3 Pro / Reno 10x Zoom》

OPPOシリーズは2018年2月に「R11s」が日本初登場し来年でOPPOが日本進出し丸4年が経とうとしています。

発売当初こそ話題になりませんでしたがRenoにかけて元AKBアイドルグループの指原莉乃さんがCMに起用されたのも記憶に新しいですね!

私はOPPOを最新のFind x3 Proを含め5台以上所持していますが最高クラスの性能に関わらず圧倒的なコスパに底知れない魅力を感じています。

2年前にReno Aの価格帯でおサイフケータイ搭載snapdragon700番台という破格のコスパはあっという間に話題になり、迷ったらReno Aといわれるほど性能・コスパの優れたスマホでした。

比較するとSonyの最新のスマホ Xperia 1III / SIMフリー 

《Xperia 1III / Pro SIMフリー》

においても通常版はアマゾンで159,500円、Pro版なら198,000円ともはやそれなりのスペックのPCが買える価格になっています。

しかしOPPO(Find xシリーズ)においてはその価格の約3/4にも関わらずほぼ同等のスペックを搭載しています。

またそれだけでなくカメラ性能もハイエンドに相応しく10億色の色彩を表現可能な10bitカラーも搭載し日本のスマホではコスパの面ではもはや太刀打ちできない性能になっています。

海外の他の有名ブランドではgalaxyやXiaomiがあげられますが、OPPOもSIMフリースマホの最先端を行くブランドといっても過言ではありませんね。

また充電機能についても独自充電システムVOOCを採用しておりFind x3 Proの(10V×6.5A)65W超急速充電は感動する速度の充電を可能にしています。

「スマホの性能はこれが頭打ち」

という言葉もまさに相応しくOPPO(Find)シリーズが性能・価格面共にスマホの頂点に達したといっても間違いではないと思います。

最新のOPPOシリーズは残念なことに続々リリースとは行かず、今後OPPOシリーズやgalaxyなど他の海外ブランドであるスマホもどのような性能になっていくのか?進化していくのか気になる所ですね。

これからもOPPOと共に!

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